読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

salon_bianca’s blog

わたしのこと 感じるままに 日常を綴っています。

納得!お客様の満足度が半端ないアートのような手技とは@田園サロンビアンカ


f:id:salon_bianca:20151230225636j:image

ご訪問ありがとうございます。
田園サロンビアンカです。

わかりました。
納得!満足度が半端ない手技な訳
なぜこんなにお客様が喜んでくれるのか?

セラピストと言う雑誌に載った2011年の文章をみつけましたのでご紹介しますね。
ここで登場する「藤尾佳保里」さんとは
実は田園サロンビアンカの名付け親なんですよ。

【今年最後に選ぶサロンとセラピストは?】

皆さん、1年分の心身の疲れが溜まっていることでしょう。こんな時こそ、セラピーサロンに行って、セラピストに心身を委ねたいですよね。

皆さんにとって1年の最後に行ってみたいと思うサロンとは、どんなところなのでしょうか?

そこで会ってみたいセラピストさんとは、どのような人なのでしょうか?

サロンでセラピーを受けていると、心の奥深くから心地よさを実感する瞬間があります。

反対に、流れ作業のような手技と対応にガッカリしてしまうことも。

技術や知識の有無はもちろん大切ですが、セラピストの意識ひとつで、お客さまの満足感は大きく変わります。

年が明けて1月7日に、セラピスト2月号が発売となりますが、この号で取材したセラピスト・藤尾佳保里さんは、「ボディワークとはアートである」ということを伝えたくて、スクールを開校しているといいます。
(現在改名され全国でご活躍されています)

その理由はというと、クライアントの事前情報が少なく、決められた時間で、その人に必要な手技をデザインして施すから。

この考え方の中には、同じ手技をマニュアル通り機械的にすることは決してない、ということがいえます。

なぜなら、人はそれぞれ違うからであり、同じ人であったとしても日々の暮らしの中で毎回『違う人』になっているから。

つまりセラピストには、クライアントがそのとき本当に必要なことを提供できる、非常に高い能力が必要となるのです。

このアートのような手技を受けてしまうと、もうマニュアル通りの手技では物足りないと感じてしまうかもしれませんね。

セラピーのある生活より抜粋
2011/12/26 19:41

わたしの先生なんです。
わたしは憧れの藤尾佳保里さんのサロン「櫻香壮」の門を叩き、新潟から東京世田谷のサロンへと通いでレッスンを受けました。

フェイシャル・ボディ・二人でするヨガ(タイ古式風ストレッチ)の認定とりました。

現在はもうそのサロンはありませんが、わたしとしては先生から学んだことを大切に引き継ぎアートのような手技を実践するプライベートサロンをしています。

お越しくださいね。

あなたにベストコンディション
田園サロンビアンカ